- 2375
- 2026/09/07
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 88.72倍
- 2010年以降
- 赤字-55.89倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.37-8.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.9%
- ROE 予
- 1.86%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年10月31日
- 25億3204万
- 2025年10月31日 -11.15%
- 22億4968万
個別
- 2024年10月31日
- 38億4371万
- 2025年10月31日 -14.26%
- 32億9569万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 「減価償却費」の調整額105,050千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用によるものであります。2026/01/28 15:24
(4) 「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額79,512千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産によるものであります。
2.「セグメント利益又は損失(△)」は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額△1,430,570千円は、セグメント間の相殺消去及び全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) 「セグメント資産」の調整額545,453千円はセグメント間の相殺消去及び全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 「減価償却費」の調整額60,682千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用によるものであります。
(4) 「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額27,900千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産によるものであります。
(5) 資産除去債務の見積もり変更に伴う有形固定資産の増加額を、オンデマンドエコノミー事業において39,323千円、システムソリューション事業において10,612千円計上しております。なおセグメント利益に与える影響は軽微です。
2.「セグメント利益又は損失(△)」は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/01/28 15:24 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/01/28 15:24
(ア)オンデマンドエコノミー事業における有形固定資産
主として、オフィスにおける工具器具備品であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 880,866千円2026/01/28 15:24
固定資産 36,657千円
資産合計 917,523千円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/01/28 15:24
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法及び定額法 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2026/01/28 15:24前連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)当連結会計年度
(自 2024年11月1日
至 2025年10月31日)工具器具備品 - 千円 1,935 千円 その他 - 千円 593 千円 計 - 千円 2,529 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2026/01/28 15:24前連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)当連結会計年度
(自 2024年11月1日
至 2025年10月31日)建物 10,935 千円 23,313 千円 工具器具備品 25,046 千円 4,494 千円 ソフトウエア 1,610 千円 115 千円 その他 104 千円 - 千円 計 37,696 千円 27,923 千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/01/28 15:24 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/01/28 15:24
(単位:千円) - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、日本直販株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。2026/01/28 15:24
流動資産 880,866千円 固定資産 36,657〃 流動負債 △243,612〃 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、ITに精通した登録ギグワーカーが活躍するオンデマンドエコノミー事業、ブロックチェーン技術を応用したWeb3サービス事業、ITエンジニアによるシステム開発を中心としたシステムソリューション事業、個人事業主から大手法人まで企業規模を問わず利用可能な機能的なシェアオフィス提供を主体とするシェアリングエコノミー事業により、業容拡大と持続的な企業価値の向上に取組んでまいりました。2026/01/28 15:24
当連結会計年度において「デジタルマーケティング事業」を担う日本直販株式会社の全株式を譲渡し、特別利益として関係会社株式売却益8億64百万円、特別損失として債権放棄損3億円を計上しております。また、Web3サービス事業のソフトウエア一部とシェアリングエコノミー事業の一部拠点の有形固定資産の減損損失を合計1億71百万円計上しております。
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は222億61百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は15百万円(前連結会計年度は4億4百万円の損失)、経常利益は5百万円(前連結会計年度は4億27百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億72百万円(前連結会計年度は7億25百万円の損失)となりました。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見 積額を超過する見込みであることが明らかになったことから、見積りの変更による増加額を0.58%から1.419%で割り引き、変更前の資産除去債務残高に49,935千円加算しております。資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2026/01/28 15:24
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 期首残高 63,312千円 58,955千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,348 〃 ― 時の経過による調整額 448 〃 441 〃 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。2026/01/28 15:24
(1)有形固定資産の減損
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法2026/01/28 15:24
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産