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半期報告書-第37期(令和2年8月1日-令和3年7月31日)

【提出】
2021/04/23 9:02
【資料】
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【項目】
67項目

金融商品関係

(金融商品関係)
前事業年度(2020年7月31日)
金融商品の時価等に関する事項
2020年7月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。((注)2.参照)
貸借対照表計上額
(千円)
時価(千円)差額(千円)
(1)現金及び預金1,457,7651,457,765-
(2)電子記録債権2,188
(3)売掛金216,121
貸倒引当金(*1)△118
218,191218,191-
資産計1,675,9561,675,956-
(4)買掛金51,88851,888-
(5)未払金100,045100,045-
(6)未払法人税等201,113201,113-
(7)未払消費税等73,45873,458-
(8) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)224,675224,675-
負債計651,181651,181-

(*1) 電子記録債権及び売掛金に対する一般貸倒引当金を控除しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)電子記録債権、(3)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(4)買掛金、(5)未払金、(6)未払法人税等、(7)未払消費税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(8)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)
長期借入金は変動金利により短期間で市場金利を反映するため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区分貸借対照表計上額(千円)
出資金650
敷金及び保証金28,555

これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、時価開示の対象としておりません。
当中間会計期間(2021年1月31日)
金融商品の時価等に関する事項
2021年1月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。((注)2.参照)
中間貸借対照表計上額
(千円)
時価(千円)差額(千円)
(1)現金及び預金1,278,4431,278,443-
(2)電子記録債権8,497
(3)売掛金183,741
貸倒引当金(*1)△138
192,100192,100-
資産計1,470,5441,470,544-
(4)買掛金70,41770,417-
(5)未払金27,44227,442-
(6)未払法人税等77,10977,109-
(7)未払消費税等29,48729,487-
(8)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)152,920152,920-
負債計357,376357,376-

(*1)電子記録債権及び売掛金に対する一般貸倒引当金を控除しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)電子記録債権、(3)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(4)買掛金、(5)未払金、(6)未払法人税等、(7)未払消費税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(8)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)
長期借入金は変動金利により短期間で市場金利を反映するため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区分中間貸借対照表計上額(千円)
出資金650
敷金及び保証金27,770

これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、時価開示の対象としておりません。

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