純資産
連結
- 2019年3月31日
- 152億6376万
- 2020年3月31日 +5.43%
- 160億9278万
- 2021年3月31日 -38.14%
- 99億5470万
個別
- 2019年3月31日
- 153億8363万
- 2020年3月31日 +6.14%
- 163億2830万
- 2021年3月31日 -38.77%
- 99億9719万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品
原則として売価還元法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づき簿価を切下げる方法)
貯蔵品
個別原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 12:54 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ80億91百万円増加し、317億63百万円となりました。これは主に、短期借入金が増加したこと等により流動負債合計が11億81百万円増加し、長期借入金やリース債務が増加したこと等により固定負債が69億9百万円増加したことによるものです。2021/06/24 12:54
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ61億38百万円減少し、99億54百万円となりました。これは主に、第三者割当による自己株式の処分により資本剰余金が1億2百万円増加したことに加え、自己株式が26億28百万円減少したこと、親会社株主に帰属する当期純損失87億5百万円を計上したこと、配当金1億46百万円を支払ったこと等により利益剰余金が88億51百万円減少したことによるものです。
なお、当社グループの報告セグメントは「スポーツクラブ運営事業」のみであるため、セグメントごとの経営成績等については、記載しておりません。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- しております。2021/06/24 12:54
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他
の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2021/06/24 12:54
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/24 12:54
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載して前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 988円21銭 527円03銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 84円67銭 △485円43銭
おりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期