有価証券報告書-第19期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(4)【役員の報酬等】
① 役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社は役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針は定めておりません。
役員の報酬等の額については、株主総会決議の範囲内で、役員が継続的かつ中長期的な業績向上への意欲を高め、当社グループの企業価値増大に資するよう、各役員の地位、職責等に応じ、当社の業績、経営環境、他社の動向等を勘案し、基本報酬の総額の上限を取締役会において決定し、各取締役の報酬等の額は代表取締役社長 朴在賢に一任、また、ストックオプション付与については必要に応じて随時、取締役会において決定しております。
取締役の報酬限度額は2004年6月29日開催の定時株主総会決議において年額150,000千円以内、監査役の報酬限度額は2001年4月6日開催の臨時株主総会決議において年額30,000千円以内となっております。
当社は、取締役の報酬等の額について、報酬等の総額の上限を取締役会で決議し、各取締役の報酬等の額は代表取締役社長 朴在賢に一任しております。監査役の報酬等の額は監査役の協議によって決定しております。当連結事業年度の取締役の報酬等の額については2019年6月20日開催の取締役会において取締役基本報酬の上限を決議し、個人配分は代表取締役社長に一任することを決議しております。2021年3月期における取締役の報酬等の額についても2020年6月24日開催の取締役会において取締役基本報酬の上限を決議し、個人配分は代表取締役社長に一任することを決議しております。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
① 役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社は役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針は定めておりません。
役員の報酬等の額については、株主総会決議の範囲内で、役員が継続的かつ中長期的な業績向上への意欲を高め、当社グループの企業価値増大に資するよう、各役員の地位、職責等に応じ、当社の業績、経営環境、他社の動向等を勘案し、基本報酬の総額の上限を取締役会において決定し、各取締役の報酬等の額は代表取締役社長 朴在賢に一任、また、ストックオプション付与については必要に応じて随時、取締役会において決定しております。
取締役の報酬限度額は2004年6月29日開催の定時株主総会決議において年額150,000千円以内、監査役の報酬限度額は2001年4月6日開催の臨時株主総会決議において年額30,000千円以内となっております。
当社は、取締役の報酬等の額について、報酬等の総額の上限を取締役会で決議し、各取締役の報酬等の額は代表取締役社長 朴在賢に一任しております。監査役の報酬等の額は監査役の協議によって決定しております。当連結事業年度の取締役の報酬等の額については2019年6月20日開催の取締役会において取締役基本報酬の上限を決議し、個人配分は代表取締役社長に一任することを決議しております。2021年3月期における取締役の報酬等の額についても2020年6月24日開催の取締役会において取締役基本報酬の上限を決議し、個人配分は代表取締役社長に一任することを決議しております。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
| 役員区分 | 報酬等の総額 (千円) | 報酬等の種類別の総額(千円) | 対象となる役員の員数(人) | |
| 固定報酬 | 業績連動報酬 | |||
| 取締役(社外取締役を除く) | 46,959 | 46,959 | - | 4 |
| 監査役(社外監査役を除く) | 7,246 | 7,246 | - | 1 |
| 社外役員 | 12,078 | 12,078 | - | 5 |