1717 明豊ファシリティワークス

1717
2026/04/21
時価
127億円
PER 予
12.72倍
2010年以降
赤字-56.62倍
(2010-2025年)
PBR
1.99倍
2010年以降
0.47-2.73倍
(2010-2025年)
配当 予
4.37%
ROE 予
15.64%
ROA 予
11.54%
資料
Link
CSV,JSON

明豊ファシリティワークス(1717)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オフィス事業の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2013年9月30日
1億8012万
2014年9月30日 -15.76%
1億5172万
2015年9月30日 -18.74%
1億2328万
2016年9月30日 -54.39%
5623万
2017年9月30日 -6.93%
5233万
2018年9月30日 +202.27%
1億5820万
2019年9月30日 -48.12%
8208万
2020年9月30日 -35.56%
5289万
2021年9月30日 +39.64%
7386万
2022年9月30日 -49.41%
3736万
2023年9月30日 -18.1%
3060万
2024年9月30日 +159.1%
7929万
2025年9月30日 +137.24%
1億8811万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
オフィス事業
当社のCM手法によるプロジェクト立ち上げ支援及び、PM(プロジェクト・マネジメント)サービスは、オフィス移転の可否や働き方改革の方向性を検討する構想段階およびビルの選定から引越しまで高度な専門性を有し、ワンストップで支援することが可能であります。企業がアフターコロナへの働き方を模索する中で、働き方改革及びDXに自ら取り組む先進企業として当社の認知度が高まり、大企業のグループ統合や中央官庁における働き方改革支援及び執務環境整備プロジェクトの引き合いが増加しました。
当第2四半期累計期間は、外務省のオフィス改革に関するコンサルティング業務(2023年度分)を公募にて選定される等、公共分野の支援も増加しております。
当第2四半期累計期間のオフィス事業の売上高は、在宅勤務の定着化などによる東京都心オフィスビルの空室率増加の影響等により417百万円(前年同期比8.6%減)、セグメント利益30百万円(同18.1%減)となりました。2023/11/07 15:33

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