- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/28 16:35- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2017/06/28 16:35- #3 業績等の概要
社内で管理する売上粗利益は、前事業年度比で6%上回り、過去最高を記録しました(粗利益ベース※1参照)。
これらの結果、売上総利益は1,844百万円(前期1,783百万円)、営業利益は633百万円(前期645百万円)、経常利益は593百万円(前期570百万円)、当期純利益は427百万円(前期374百万円)となり、経常利益及び当期純利益について過去最高益を更新しました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2017/06/28 16:35- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営業利益、経常利益、当期純利益について
販売費及び一般管理費の伸びを吸収し、営業利益602百万円、経常利益600百万円と、経常利益では過去最高益を予想しております。
2017/06/28 16:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益
当事業年度の営業利益は633百万円であり、前期に比べ11百万円の減少となりました。
⑤営業外収益(費用)
2017/06/28 16:35- #6 追加情報、財務諸表(連結)
大阪府立大学と「学舎整備事業」に関して締結する契約書及び覚書において、平成28年度学舎整備事業分から一部の内容に変更がありました。これに伴い売上債権売却損の位置づけが変更となっております。これにより、平成28年度契約分から従来損益計算書の営業外費用に計上していた売上債権売却損を売上原価に含めて計上しております。
この結果従来の方法と比べて、売上総利益及び営業利益が2,830千円減少しておりますが、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。
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