有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/10 16:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) オフィス事業 CM事業 CREM事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 191,588 491,957 153,279 836,826 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 第1四半期会計期間より、新たな事業として「DX支援事業」を開始いたしましたので、報告セグメントとして「DX支援事業」を追加しております。「DX支援事業」の主な事業内容は、社員のアクティビティ可視化による働き方改革やプロジェクト・マネジメント情報の可視化システム、顧客における多拠点の発注プロセスのシステム化等、顧客側で行うDXについて、当社に培われたノウハウを活用する方法にてサービスを提供するものであります。なお、前第1四半期累計期間において該当事項はありません。
② 会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による当第1四半期累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に影響はありません。2021/08/10 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社がテレワーク先駆者として総務大臣賞を受賞したことや、コロナ禍においてDX(デジタルトランスフォーメーション)導入に取り組む企業や団体が増えていることもあり、働き方改革を伴うオフィス再編プロジェクトの引き合いが増加しました。2021/08/10 16:05
当第1四半期累計期間のオフィス事業の売上高は、256百万円(前年同期比34.1%増)、セグメント利益40百万円(同41.2%増)となりました。
② CM事業