ファーマライズ HD(2796)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年5月31日
- 1億547万
- 2014年5月31日 +15.44%
- 1億2176万
- 2015年5月31日 -23.17%
- 9355万
- 2016年5月31日 -1.53%
- 9212万
- 2017年5月31日 -60.92%
- 3600万
- 2018年5月31日 +25%
- 4500万
- 2019年5月31日 -17.78%
- 3700万
- 2020年5月31日 +10.81%
- 4100万
- 2021年5月31日 +12.2%
- 4600万
- 2022年5月31日 -10.87%
- 4100万
- 2023年5月31日 +2.44%
- 4200万
- 2024年5月31日 +59.52%
- 6700万
- 2025年5月31日 +37.31%
- 9200万
- 2026年5月31日 +35.87%
- 1億2500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 営業費用のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、以下のとおりであります。2026/08/20 15:16
前事業年度(自 令和6年6月1日至 令和7年5月31日) 当事業年度(自 令和7年6月1日至 令和8年5月31日) 支払手数料 157 155 減価償却費 156 93 修繕費 115 150 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (医療モール経営事業)2026/08/20 15:16
医療機関からの収入は安定的に推移しておりますが、一部テナント医療機関の退去にともなう一時的な減収がありました。空室については誘致活動をしており、立地優位性を背景に早期の補充を見込んでおります。費用面においては、給与水準の引き上げ等にともない労務費が増加した一方で、計画していた医療機器の更新が延期となったことから、減価償却費の増加は抑制されました。
この結果、当連結会計年度における医療モール経営事業の業績は、売上高505百万円(前年同期比1.3%減)、セグメント利益87百万円(同15.2%減)となりました。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/08/20 15:16
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少要因は減価償却費による減少額23百万円であります。当連結会計年度の主な減少要因は減価償却費による減少額24百万円であります。
3 期末の時価は、不動産鑑定士による不動産鑑定額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)によっております。 - #4 重要な契約等(連結)
- ⑦2026/08/20 15:16
契約締結日 令和8年2月10日 担保の有無及び内容 有:取得対象会社(株式会社三幸メディカル、大洋薬品株式会社及び有限会社平成薬品)の株式 財務上の特約の内容 ①令和8年5月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における借入人の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直近の決算期における借入人の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の80%以上に維持すること。②令和8年5月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における借入人の連結ベースのEBITDA・MULTIPLEを10倍以下に維持すること。※EBITDA・MULTIPLE=(短期借入金+1年以内返済予定の長期借入金+1年以内償還予定の社債+長期借入金+社債+コマーシャルペーパー)÷(営業利益+のれん償却費+減価償却費)