ファーマライズ HD(2796)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医学資料保管・管理事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年8月31日
- 3190万
- 2013年11月30日 +144.34%
- 7795万
- 2014年2月28日 +51.79%
- 1億1832万
- 2014年5月31日 +34.76%
- 1億5945万
- 2014年8月31日 -79.7%
- 3236万
- 2014年11月30日 +90.15%
- 6154万
- 2015年2月28日 +47.88%
- 9100万
- 2015年5月31日 +52.67%
- 1億3894万
- 2015年8月31日 -82.4%
- 2445万
- 2015年11月30日 +134.86%
- 5743万
- 2016年2月29日 +38.72%
- 7967万
- 2016年5月31日 +42.18%
- 1億1327万
- 2016年8月31日 -70.87%
- 3300万
- 2016年11月30日 +69.7%
- 5600万
- 2017年2月28日 +66.07%
- 9300万
- 2017年5月31日 +38.71%
- 1億2900万
- 2017年8月31日 -76.74%
- 3000万
- 2017年11月30日 +113.33%
- 6400万
- 2018年2月28日 +62.5%
- 1億400万
- 2018年5月31日 +45.19%
- 1億5100万
- 2018年8月31日 -84.77%
- 2300万
- 2018年11月30日 +117.39%
- 5000万
- 2019年2月28日 +46%
- 7300万
- 2019年5月31日 +28.77%
- 9400万
- 2019年8月31日 -87.23%
- 1200万
- 2019年11月30日 +216.67%
- 3800万
- 2020年2月29日 +55.26%
- 5900万
- 2020年5月31日 +22.03%
- 7200万
- 2020年8月31日 -86.11%
- 1000万
- 2020年11月30日 +260%
- 3600万
- 2021年2月28日 +38.89%
- 5000万
- 2021年5月31日 +28%
- 6400万
- 2021年8月31日 -67.19%
- 2100万
- 2021年11月30日 +180.95%
- 5900万
- 2022年2月28日 +20.34%
- 7100万
- 2022年5月31日 +50.7%
- 1億700万
- 2022年8月31日 -81.31%
- 2000万
- 2022年11月30日 +90%
- 3800万
- 2023年2月28日 +47.37%
- 5600万
- 2023年5月31日 +44.64%
- 8100万
- 2023年8月31日 -86.42%
- 1100万
- 2023年11月30日 +90.91%
- 2100万
- 2024年2月29日 +57.14%
- 3300万
- 2024年5月31日 +175.76%
- 9100万
- 2024年11月30日 -75.82%
- 2200万
- 2025年5月31日 +131.82%
- 5100万
- 2025年11月30日 -15.69%
- 4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントの概要2025/08/25 15:09
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しており「調剤薬局事業」、「物販事業」、「医学資料保管・管理事業」及び「医療モール経営事業」の4つを報告セグメントとしております。
「調剤薬局事業」は健康保険法に基づく保険薬局として、医療機関の発行する処方せんに基づき一般患者に医療用医薬品の調剤を行う調剤薬局を経営する事業であります。 - #2 事業の内容
- 物販事業の主な内容は、ファーマライズ株式会社による化粧品等販売事業、コンビニエンスストア並びにドラッグストア等の運営事業であります。2025/08/25 15:09
(医学資料保管・管理事業)
医学資料保管・管理事業は、調剤薬局事業の周辺業務として、株式会社寿データバンクが手掛ける紙カルテやレントゲンフィルム等の保管・管理事業であります。同事業は、全国の病院において震災対応や業務効率化のための建替・移転が活発に行われていることから、積極的な営業活動により事業基盤の安定化に努めております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、一部の商品取引については顧客への財またはサービスの提供における当社の役割が代理人に該当する取引として、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。2025/08/25 15:09
医学資料保管・管理事業
顧客と管理委託契約を締結しており、契約期間にわたり資料の保管・管理サービスを提供することを履行義務として識別し、月額の契約価格を、毎月売上高として認識しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 令和7年5月31日現在2025/08/25 15:09
(注) 1 従業員数は当社グループから当社グループ外への出向を除き、当社グループ外から当社グループへの出向を含めた、就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 物販事業 144 (112) 医学資料保管・管理事業 30 (6) 医療モール経営事業 20 (1)
2 従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #5 研究開発活動
- 該当事項はありません。2025/08/25 15:09
(医学資料保管・管理事業)
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における物販事業の業績は、売上高は8,696百万円(前年同期比5.0%増)、セグメント利益は44百万円の損失(前年同期は50百万円の損失)となり、前年同期比で6百万円の損失縮小となりました。売上高、利益面、ともにコンビニエンスストア部門における新規出店効果が主な要因となり、売上高増収、利益改善に繋がっております。同期間における調剤を併設しない本セグメントの当社グループが運営する店舗数は、1店舗増加、3店舗減少の43店舗(調剤薬局を併設している11店舗を含めると54店舗)となりました。2025/08/25 15:09
(医学資料保管・管理事業)
当連結会計年度における医学資料保管・管理事業の業績は、売上高は609百万円(前年同期比8.2%減)、セグメント利益は51百万円(前年同期比43.4%減)となりました。減収減益となった主な要因は、例年は年度替わりの4月に追加の医学資料の保管及び廃棄の受注が入るところ、延期されるケースが多かったことによるものです。医学資料の保管等のニーズは継続的に発生しており、今後ともそれらの獲得等に向けた営業活動を強化してまいります。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は、既存の店舗関連設備費用等で総額11百万円の投資を実施しました。2025/08/25 15:09
(医学資料保管・管理事業)
当連結会計年度の設備投資は株式会社寿データバンクの医学資料保管用倉庫の外壁工事及び遮熱対策工事等で総額38百万円の投資を実施しました。