ファーマライズ HD(2796)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医学資料保管・管理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 7795万
- 2014年11月30日 -21.05%
- 6154万
- 2015年11月30日 -6.67%
- 5743万
- 2016年11月30日 -2.5%
- 5600万
- 2017年11月30日 +14.29%
- 6400万
- 2018年11月30日 -21.88%
- 5000万
- 2019年11月30日 -24%
- 3800万
- 2020年11月30日 -5.26%
- 3600万
- 2021年11月30日 +63.89%
- 5900万
- 2022年11月30日 -35.59%
- 3800万
- 2023年11月30日 -44.74%
- 2100万
- 2024年11月30日 +4.76%
- 2200万
- 2025年11月30日 +95.45%
- 4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における物販事業の業績は、新型コロナウイルス感染症の影響緩和による経済活動の回復を背景としたコンビニエンスストア部門・ドラッグストア部門の売上高伸長により、売上高は4,127百万円(前年同期比7.0%増)となりました。セグメント損失は38百万円(前年同期はセグメント損失129百万円)となり、前年同期比で90百万円セグメント損失が縮小いたしました。同期間における調剤を併設しない本セグメントの当社グループが運営する店舗数は46店舗(調剤薬局を併設している11店舗を含めると57店舗)であります。2024/01/10 15:59
(医学資料保管・管理事業)
当第2四半期連結累計期間における医学資料保管・管理事業の業績は、主に医療機関における経費削減の動きから紙カルテ等の保管年数の短縮化の影響を受け、売上高は301百万円(前年同期比8.0%減)、セグメント利益は21百万円(前年同期比45.2%減)となりました。一方で紙カルテ等の保管・管理のニーズは継続的に発生していることから、それらの獲得と新たなサービス提供に向けた営業活動を展開しております。