ファーマライズ HD(2796)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医学資料保管・管理事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- 3190万
- 2014年8月31日 +1.45%
- 3236万
- 2015年8月31日 -24.43%
- 2445万
- 2016年8月31日 +34.94%
- 3300万
- 2017年8月31日 -9.09%
- 3000万
- 2018年8月31日 -23.33%
- 2300万
- 2019年8月31日 -47.83%
- 1200万
- 2020年8月31日 -16.67%
- 1000万
- 2021年8月31日 +110%
- 2100万
- 2022年8月31日 -4.76%
- 2000万
- 2023年8月31日 -45%
- 1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における物販事業の業績は、コンビニエンスストア部門におけるコロナ影響の緩和による経済活動の回復を背景とした売上高の伸長を主な要因として、売上高は2,104百万円(前年同期比6.7%増)、セグメント損失は9百万円(前年同期はセグメント損失35百万円)となりました。同期間における調剤を併設しない本セグメントの当社グループが運営する店舗数は46店舗であります。2023/10/11 16:04
(医学資料保管・管理事業)
当第1四半期連結累計期間における医学資料保管・管理事業の業績は、主に医療機関における経費削減の動きから紙カルテ等の保管年数の短縮化の影響を受け、売上高は155百万円(前年同期比8.1%減)、セグメント利益は11百万円(前年同期比43.7%減)となりました。一方で紙カルテ等の保管・管理のニーズは継続的に発生していることから、それらの獲得と新たなサービス提供に向けた営業活動を展開しております。