ファーマライズ HD(2796)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医学資料保管・管理事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 1億1832万
- 2015年2月28日 -23.09%
- 9100万
- 2016年2月29日 -12.45%
- 7967万
- 2017年2月28日 +16.72%
- 9300万
- 2018年2月28日 +11.83%
- 1億400万
- 2019年2月28日 -29.81%
- 7300万
- 2020年2月29日 -19.18%
- 5900万
- 2021年2月28日 -15.25%
- 5000万
- 2022年2月28日 +42%
- 7100万
- 2023年2月28日 -21.13%
- 5600万
- 2024年2月29日 -41.07%
- 3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、同期間における調剤を併設しない本セグメントの当社グループが運営する店舗数は前年度末比1店舗減少の45店舗(調剤薬局を併設している12店舗を含めると57店舗)となりました。2024/04/10 16:08
(医学資料保管・管理事業)
当第3四半期連結累計期間における医学資料保管・管理事業の業績は、主に医療機関における経費削減の動きから紙カルテ等の保管年数の短縮化の影響を受け、売上高は456百万円(前年同期比6.0%減)、セグメント利益は33百万円(前年同期比41.0%減)となりました。一方で全国の病院において老朽化や業務効率化のための建替・移転が活発に行われていること等を背景として、医学資料の院外保管・管理のニーズは継続的に発生していることから、それらの獲得と新たなサービス提供に向けた営業活動を積極的に展開しております。