のれん
連結
- 2018年5月31日
- 2億300万
- 2019年5月31日 -16.75%
- 1億6900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2019/08/29 17:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/08/29 17:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2019/08/29 17:02
前連結会計年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) 当連結会計年度(自 平成30年6月1日至 令和元年5月31日) 租税公課 2,522 2,344 のれん償却額 700 692 支払手数料 728 798 - #4 事業等のリスク
- (14) M&Aの実施について2019/08/29 17:02
当社グループはスケールメリットを確保するためにM&Aを積極的に推進する方針であります。M&Aの実施に当たっては、事前にリスクを把握・回避するために、対象企業の財務内容等につきデューデリジェンスを行っております。しかしながら、買収後に予期しなかった問題が生じた場合や、事業環境の変化等により業績が計画通りに進展しない場合、のれんの減損処理を行う必要性が生じる等、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 役員との重要な取引関係 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 仲介業者、並びに、財務及び法務調査に対する報酬 15百万円2019/08/29 17:02
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ミュートスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/08/29 17:02
当連結会計年度(自 平成30年6月1日 至 令和元年5月31日)流動資産 251百万円 固定資産 69 のれん 186 流動負債 △128
株式の取得により新たに株式会社ケミストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/08/29 17:02
当社グループは店舗又は事業を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失 店舗(既存) のれん等 北海道 29百万円 店舗(既存) 建物及び構築物等 宮城県 69百万円 店舗(既存) 建物及び構築物等 兵庫県 13百万円 店舗(既存) のれん 沖縄県 8百万円
営業状態の悪化した店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該減少額を減損損失625百万円として計上いたしました。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/08/29 17:02
前連結会計年度(平成30年5月31日) 当連結会計年度(令和元年5月31日) 住民税均等割等 11.77 11.36 のれん償却額 48.39 49.85 受取配当金の相殺消去 11.17 9.94 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/08/29 17:02
当連結会計年度末における固定資産の残高は14,608百万円となり、前連結会計年度末残高15,315百万円に対し、706百万円減少しました。この主な要因は、不採算店舗等に対する減損損失計上等により有形固定資産が前連結会計年度末残高6,503百万円に対し212百万円減少の6,290百万円となり、また、のれんの償却が進んだことにより無形固定資産が前連結会計年度末残高5,642百万円に対し466百万円減少の5,175百万円となったことによるものであります。
(流動負債) - #10 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/08/29 17:02
前連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2019/08/29 17:02
(7) のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。