営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- 14億3800万
- 2024年5月31日 -36.3%
- 9億1600万
個別
- 2023年5月31日
- 3億1700万
- 2024年5月31日 -91.17%
- 2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/08/30 15:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 6,474百万円2024/08/30 15:10
営業利益 131百万円
(概算額の算定方法) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画の最終年度となる令和7年(2025年)5月期における目標とする経営指標(連結ベース)は以下の通りです。2024/08/30 15:10
注:ROIC(Return On Invest Capital)=税引後営業利益÷投下資本(純資産+有利子負債)項目 見直し前計画 見直し後計画 売上高 570.6億円 608.8億円 営業利益 18.8億円 9.4億円 当期純利益 8.8億円 0.4億円
(5) 対処すべき課題について - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、薬価改定の影響はあったものの、応需処方せん枚数の増加及び技術料算定が順調に進展したことやM&Aによる店舗数拡大に伴う調剤売上高の増加、並びにコンビニエンスストア部門等が好調に推移したことにより増収となりました。2024/08/30 15:10
利益面においては、積極的なM&Aの推進、医療用医薬品に係る仕入環境の想定を上回る変動、及び子会社間取引に伴う消費税処理の取扱いについて当期並びに過年度に渡り修正をした結果等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに減益となりました。
セグメントごとの業績は以下の通りであります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 会計上の見積りに用いた主要な仮定2024/08/30 15:10
関係会社株式は、主に企業買収によって取得されたものであり、企業買収時の事業計画に基づいて評価した超過収益力(連結財務諸表におけるのれんに相当)を反映して取得価額が決定されているため、当該超過収益力の評価が関係会社株式の評価に当たって重要な影響を及ぼす可能性があります。超過収益力であるのれんの評価に使用された事業計画については、売上高予測及び営業利益予測の影響等の仮定を用いております。
(3) 翌年度の財務諸表に与える影響 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 会計上の見積りに用いた主要な仮定2024/08/30 15:10
のれんの評価における事業計画においては、売上高予測及び営業利益予測の影響等の仮定が用いられております。
(3) 翌年度の連結財務諸表に与える影響