売上高
連結
- 2013年3月31日
- 96億5826万
- 2014年3月31日 +12.69%
- 108億8390万
個別
- 2013年3月31日
- 90億1428万
- 2014年3月31日 +14.64%
- 103億3421万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 13:13
(注)2013年10月1日付にて普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。従いまして、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,578,592 5,265,119 8,015,735 10,883,904 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 222,807 513,323 847,570 1,245,546 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/26 13:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- なお、福祉用具サプライ事業以外の事業の重要性が乏しくなったため、セグメント情報ごとの業績の記載を省略しております。2014/06/26 13:13
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、主力の福祉用具のレンタルや販売で好調に推移したことから10,883百万円(前連結会計年度比12.7%増)となりました。利益面では、売上原価においてレンタル資産の購入増により減価償却費の負担が増加いたしましたが、レンタル資産の保守費用の圧縮に努めるなど経費の節減を図ったことにより、営業利益は1,232百万円(前連結会計年度比7.7%増)、経常利益は1,247百万円(前連結会計年度比6.9%増)、当期純利益は676百万円(前連結会計年度比1.8%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/06/26 13:13
当連結会計年度における売上高は、前年同期比12.7%増の10,883百万円となりました。
主な要因は、福祉用具サプライ事業において、当社の顧客となる福祉用具貸与事業者への迅速な対応など充実したサービスを行うため、営業拠点の設置を推進したことや、取扱商品においても顧客ニーズに合わせてベッドや車いすなどレンタル資産の購入を積極的に行ったことによるものであります。また、主力の福祉用具のレンタルに加え、福祉用具等の販売も好調に推移したこと等によるものであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2014/06/26 13:13
前事業年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 29,435千円 64,915千円 その他の営業取引高 91,707 104,921