- 2393
- 2026/09/04
- 時価
- 688億円
- PER 予
- 28.65倍
- 2010年以降
- 9.85-24.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.67倍
- 2010年以降
- 0.68-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 12.8%
- ROA 予
- 8.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億9653万
- 2019年3月31日 +15.5%
- 2億2699万
個別
- 2018年3月31日
- 1億8936万
- 2019年3月31日 +16.99%
- 2億2153万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/07/22 14:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 貸倒引当金繰入額 3,508 △5,052 賞与引当金繰入額 131,938 158,969 退職給付費用 60,755 64,663 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2022/07/22 14:13 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/07/22 14:13
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 18,587 12,684 17,737 13,534 賞与引当金 189,366 221,533 189,366 221,533 レンタル資産保守引当金 839,600 945,200 839,600 945,200 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/22 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 未払事業税 29,242 28,675 賞与引当金 57,983 67,833 レンタル資産保守引当金 257,085 289,420
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/22 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税 29,242 28,675 賞与引当金 60,391 69,667 レンタル資産保守引当金 257,085 289,420
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計方針及び見積り2022/07/22 14:13
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたって、決算日における資産・負債の報告数値及び報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える会計方針についていくつかの重要な判断や見積りを行っております。有価証券、たな卸資産の評価基準及び評価方法、貸倒引当金、賞与引当金及びレンタル資産保守引当金の計上基準、退職給付に係る会計処理の方法については、後述の(注記事項)に記載しておりますが、これらの見積り及び判断・評価は、過去の実績や状況に応じ合理的と考えられる要因等に基づいて行っております。しかしながら、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果がこれらの見積りと異なる場合があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
イ.レンタル資産
当社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は3年~6年であります。
ロ.その他の有形固定資産
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 15年
機械装置及び運搬具 7年2022/07/22 14:13 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
レンタル資産 3年~6年
建物 15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 3年~6年2022/07/22 14:13 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び連結子会社は、従業員の賞与支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2022/07/22 14:13