インテアHD(3734)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - B2C事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6453万
- 2014年6月30日 +28.82%
- 8313万
- 2015年6月30日 +2.68%
- 8535万
- 2016年6月30日 +5.08%
- 8969万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (※)ストック売上とは、有料顧客によって毎月支払われる基本契約料金・従量課金料金等をいいます。2016/08/10 15:16
(B2C事業)
B2C事業につきましては、コンテンツ獲得の減少により、有料会員数は減少傾向にあるものの、広告配信売上が増加したため、増収増益となりました。