3734 インテアHD

3734
2017/02/23
時価
40億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-127.11倍
(2010-2016年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.33-3.37倍
(2010-2016年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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インテアHD(3734)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - B2C事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
6453万
2013年9月30日 +115.68%
1億3918万
2013年12月31日 +55.16%
2億1595万
2014年3月31日 +15.8%
2億5007万
2014年6月30日 -66.76%
8313万
2014年9月30日 +96.39%
1億6326万
2014年12月31日 +43.35%
2億3404万
2015年3月31日 +28.69%
3億119万
2015年6月30日 -71.66%
8535万
2015年9月30日 +96.31%
1億6756万
2015年12月31日 +63.29%
2億7362万
2016年3月31日 +36.93%
3億7468万
2016年6月30日 -76.06%
8969万
2016年9月30日 +71.63%
1億5394万
2016年12月31日 +30.24%
2億50万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各事業の主な内容は以下のとおりであります。
事業区分主要な事業内容
B2B事業・スマートフォンなどへのコンテンツ・アプリ導入を促進するリアルアフィリエイトサービス・映像コンテンツの配信サービス及びクライアントからサーバまで映像配信に必要なソリューションの開発とサービスの提供及び保守・法人向け電子会員証サービス等の提供及び開発
B2C事業・スマートフォン向けコンテンツの運営及び、インターネット広告販売、コンテンツやアプリケーション企画・制作・販売・電子出版物の企画、製作及び配信・頒布・提供・販売並びにそれらの代行
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における
2016/06/28 15:20
#2 主要な顧客ごとの情報
2016/06/28 15:20
#3 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは平成28年3月31日現在、当社、連結子会社8社及び関連会社3社により構成されており、B2B事業及びB2C事業の2事業を当社グループの主たる事業としております。主な事業内容とグループを構成している各社の位置付けは以下のとおりであります。
次の部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項〈セグメント情報〉」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2016/06/28 15:20
#4 事業等のリスク
① 競合について
当社グループが展開しているB2B事業及びB2C事業の競合状況については、お客様や取引先のニーズに即した商品やサービスを提案・提供し、保守サービスを行うことで安定的な案件の受注が可能であり、且つ販売網を最大の強みとしているため、現状においては、他社と比較して競争優位性があると認識しておりますが、今後新規参入企業の出現や、同規模の販売網を持つ企業が出現した場合、競争優位を維持できないリスクがあり、この事業の業績に影響を与える可能性があります。
② 商材獲得について
2016/06/28 15:20
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
各事業の主な内容は以下のとおりであります。
事業区分主要な事業内容
B2B事業・スマートフォンなどへのコンテンツ・アプリ導入を促進するリアルアフィリエイトサービス・映像コンテンツの配信サービス及びクライアントからサーバまで映像配信に必要なソリューションの開発とサービスの提供及び保守・法人向け電子会員証サービス等の提供及び開発
B2C事業・スマートフォン向けコンテンツの運営及び、インターネット広告販売、コンテンツやアプリケーション企画・制作・販売・電子出版物の企画、製作及び配信・頒布・提供・販売並びにそれらの代行
2016/06/28 15:20
#6 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
B2B事業64
B2C事業29
全社(共通)13
(注)1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門の従業員であります。
2016/06/28 15:20
#7 業績等の概要
これらの結果、B2B事業の売上高は3,048,099千円(前年同期比3.0%減)、営業損失134,245千円(前年同期は営業損失15,482千円)となりました。
(B2C事業)
B2C事業につきましては、電子書籍コンテンツ等の自社商材のコンテンツ獲得が堅調に推移した結果、増収増益となりました。
2016/06/28 15:20
#8 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
地域用途種類減損損失(千円)
東京都新宿区B2B事業のれん451
東京都新宿区B2C事業工具、器具及び備品286
東京都新宿区B2C事業ソフトウェア16,037
東京都新宿区B2C事業著作権2,801
東京都新宿区B2C事業のれん26,323
合計45,901
当社グループは、減損会計の適用にあたって原則として、セグメントを基礎とした概ね独立したキャッシュ・
フローを生み出す最小の単位によってグルーピングを行っております。
2016/06/28 15:20
#9 生産、受注及び販売の状況
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(千円)前年同期比(%)
B2B事業64,012△25.1
B2C事業48,732△23.6
合計112,744△24.5
(注)1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。
2.金額は製造原価で表示しております。
2016/06/28 15:20
#10 設備投資等の概要
当連結会計年度の当社グループの設備投資(金額には消費税等は含まれておりません。)の内訳は次の通りであります。
セグメントの名称当連結会計年度
B2B事業36,374千円
B2C事業139,040千円
175,415千円
B2B事業では、主にシステム開発により取得したソフトウェアであります。
B2C事業では、主に電子出版事業の著作権への投資によるものであります。
2016/06/28 15:20
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 売上高
「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載のとおり、B2B事業における売上高は3,048,099千円、B2C事業における売上高は4,220,793千円となり、その結果、当連結会計年度の売上高は6,976,486千円となりました。
② 売上原価及び売上総利益
2016/06/28 15:20

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