有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 従って、当社は事業区分を基礎としたセグメントから構成されており、「研究受託事業」及び「商品販売事業」の2つを報告セグメントとしております。2015/06/26 9:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/26 9:41
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 理科研㈱ 35,988 研究受託事業及び商品販売事業 - #3 事業の内容
- (注) 1 数量については、その内容が多岐にわたるため記載を省略しております。2015/06/26 9:41
2 売上高には、消費税等は含まれておりません。
(1) 研究受託事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/26 9:41 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/06/26 9:41
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 349,065 357,321 その他の売上高 ― ― セグメント間取引消去 ― ― 財務諸表の売上高 349,065 357,321 - #6 業績等の概要
- このような状況下において、当期の目標を「研究開発から事業化へ加速」と定め、研究受託事業の重点化とメニューの充実及び診断関連事業拡充による収益構造の改革を推進しております。2015/06/26 9:41
この結果、当事業年度の売上高は、357百万円(前年同期比102.4%)、利益面では、営業損失99百万円(前年同期44百万円)、経常損失119百万円(前年同期44百万円)、当期純損失は135百万円(前年同期45百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 研究開発活動
- (1)研究開発体制2015/06/26 9:41
当社の当事業年度における研究受託事業の売上高と研究開発事業の人員は次のとおりです。
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/26 9:41
(売上高)
当事業年度における売上高は、357百万円(前年同期比102.7%)となりました。 - #9 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次事業年度は以下の施策に取組みます。2015/06/26 9:41
目標売上高の確保
診断事業及び海外展開の加速化を図るため、診断事業本部と海外事業部を新設するとともに、売上目標を4.4億円に設定し下記施策に取組みます。