3319 ゴルフダイジェスト・オンライン

3319
2025/09/26
時価
77億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-182.91倍
(2009-2024年)
PBR
-4.03倍
2009年以降
赤字-26.02倍
(2009-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第24期(2022/01/01-2022/12/31)
【閲覧】

連結

2021年12月31日
395億9470万
2022年12月31日 +16.41%
460億9029万

個別

2021年12月31日
269億1650万
2022年12月31日 -1.14%
266億854万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海外」は、連結子会社GolfTEC Enterprises LLCが行う米国及びその他世界4か国におけるゴルフレッスンサービス、同じく連結子会社GDO Sports, Inc.が行う米国におけるゴルフ関連商品等の輸入販売等を中心にゴルフ関連事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
2023/03/29 16:56
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/03/29 16:56
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2023/03/29 16:56
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(1) 返品権付の販売
当社が販売しているゴルフクラブ及びゴルフ関連商品につきまして、一定の条件の下で、買戻し及び返品を認めております。従来は、買戻し時に中古品の購入として処理し、返品時に売上高及び売上原価の取消しを行っておりましたが、返品権付の販売として変動対価の定めに従い、予想返品額を収益から控除し、同額の返金負債を計上するとともに、返品される製品を回収する権利について資産を認識する方法に変更しております。
(2) 本人代理人
2023/03/29 16:56
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(1) 返品権付の販売
当社グループが販売しているゴルフクラブ及びゴルフ関連商品につきまして、一定の条件の下で、買戻し及び返品を認めております。従来は、買戻し時に中古品の購入として処理し、返品時に売上高及び売上原価の取消しを行っておりましたが、返品権付の販売として変動対価の定めに従い、予想返品額を収益から控除し、同額の返金負債を計上するとともに、返品される製品を回収する権利について資産を認識する方法に変更しております。
(2) 本人代理人
2023/03/29 16:56
#6 会計方針に関する事項(連結)
ゴルフレッスンにおけるサービス提供に関する対価は、ゴルフレッスンの提供前に受領しており、契約負債を認識しております。
上記の当社が提供している商品やサービスにおいて、当社グループはポイント制度を運用しております。当該ポイントが重要な権利を顧客に提供する場合、付与したポイントを履行義務として識別し、ポイントの使用により将来商品又は各種サービスが提供されるまで収益の計上を繰り延べしております。また、顧客が当社グループの商品又は各種サービスの購入時に利用できるクーポンにつきまして、顧客に支払われる対価として、売上高から減額しております。
(5)重要な外貨建て資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2023/03/29 16:56
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループは、売上高を主要なサービス及び収益認識の時期に基づき分解しております。分解した売上高と各報告セグメントの関連は次のとおりであります。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2023/03/29 16:56
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「国内」の売上高は2,339,372千円減少、セグメント利益は17,979千円減少しております。2023/03/29 16:56
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2023/03/29 16:56
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上は、国内外ともに2020年夏頃から続く高いゴルフプレー需要を好機と捉えて実行した施策が奏功し好調に推移しました。国内セグメントでは、高いゴルフプレー需要に加え高いインターネット需要も背景に積極的な販売促進活動を実施しましたが、当連結会計期間の期首から「収益認識会計基準」を適用したことによる影響を受け、売上は前年より△0.9%とわずかに減収となりました。海外セグメントでは、新規直営店出店や既存店舗における稼働率の向上、2022年8月に買収した「SkyTrak」事業の追加等で、売上は前年より57.5%増加しました。
2023/03/29 16:56
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
この取引はGOLFTEC ST LLCが適用する米国の企業結合に関する会計基準上の取得に該当し、取得原価について、受け入れた資産及び引き受けた負債のうち企業結合日時点で識別可能なもの(識別可能資産・負債)に対して、その企業結合日における公正価値を基礎として配分し、取得原価と取得原価の配分額との差額はのれんとして会計処理しております。
契約関連無形資産の企業結合日の公正価値については、外部の専門家を利用し、超過収益法により、既存契約から得られると見積もられる将来キャッシュ・フローから、当該将来キャッシュ・フローの獲得に貢献する資産以外の資産が寄与する部分を控除した超過収益の現在価値によって算定しております。将来キャッシュ・フローの現在価値に含まれる主要な仮定は、過去の実績に基づく売上高の成長率、割引率であります。のれんについては、今後の事業展開から期待される将来の超過収益力であり、取得原価と被取得事業の識別可能な資産及び負債の企業結合日時点の公正価値との差額で識別しております。
当社グループは、将来キャッシュ・フローの現在価値に含まれる主要な仮定は合理的であると判断しておりますが、当該見積りについて、無形資産には観察可能な市場価格がなく、将来の不確実な経済環境の変動の結果によっては、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、評価に影響する可能性があります。
2023/03/29 16:56
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
さらに、ゴルフ場予約サービス提供のうち、当社の役割が代理人に該当する取引について当該対価の総額から第三者に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
上記の当社が提供している商品やサービスにおいて、当社はポイント制度を運用しております。当該ポイントが重要な権利を顧客に提供する場合、付与したポイントを履行義務として識別し、ポイントの使用により将来商品又は各種サービスが提供されるまで収益の計上を繰り延べしております。また、顧客が当社の商品又は各種サービスの購入時に利用できるクーポンにつきまして、顧客に支払われる対価として、売上高から減額しております。
7.ヘッジ会計の方法
2023/03/29 16:56
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高は、以下のとおりであります。
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日)
売上高92,587千円91,835千円
売上原価1,9621,368
2023/03/29 16:56

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