ティーガイア(3738)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億4200万
- 2012年3月31日 +202.02%
- 19億3900万
- 2013年3月31日 +2.48%
- 19億8700万
- 2014年3月31日 +1.51%
- 20億1700万
- 2015年3月31日 -1.39%
- 19億8900万
- 2016年3月31日 -3.07%
- 19億2800万
- 2017年3月31日 +1.71%
- 19億6100万
- 2018年3月31日 +13.62%
- 22億2800万
- 2019年3月31日 +3.64%
- 23億900万
- 2020年3月31日 -15.89%
- 19億4200万
- 2021年3月31日 +27.19%
- 24億7000万
- 2022年3月31日 -19.11%
- 19億9800万
- 2023年3月31日 -19.72%
- 16億400万
- 2024年3月31日 -5.42%
- 15億1700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法および定率法を採用しております。直営ショップの建物附属設備、構築物、器具及び備品については耐用年数3年による定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/21 15:38
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物機械装置及び運搬具 3年~34年3年~17年 器具及び備品 1年~15年
定額法を採用しております。なお、主な償却年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/21 15:38
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 34百万円 74百万円 機械装置及び運搬具 17 28 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/06/21 15:38
直営ショップ店舗および支店・事業所に係る資産の回収可能価額は、使用価値(売却可能な資産グループは正味売却可能価額)により測定しております。なお、使用価値算定に係る割引率については、割引前将来キャッシュ・フロー総額がマイナスとなったため、記載を省略しております。また、正味売却価額は、売却が困難であるためゼロとしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 店舗(大阪府箕面市他) 当社の事業用資産 建物及び構築物、器具及び備品、その他 43 合計 43
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法および定率法を採用しております。直営ショップの建物附属設備、構築物、器具及び備品については耐用年数3年による定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/21 15:38
建物及び構築物 3年~34年
器具及び備品 1年~15年