- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 123,067 | 256,355 | 406,035 | 551,592 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,796 | 6,119 | 9,517 | 14,302 |
②訴訟
2017/06/21 11:20- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
2)当社の親会社・兄弟会社の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人であるもの、又は最近5年間において当社の現在の親会社・兄弟会社の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人であったもの
3)当社グループを主要な取引先とするもの、又はその業務執行者、又は最近3年間において業務執行者であったもの(主要な取引とは直近の事業年度における年間連結総売上高の2%以上の取引)
4)当社グループの主要な取引先、又はその業務執行者、又は最近3年間において業務執行者であったもの(主要な取引とは直近の事業年度における年間連結総売上高の2%以上の取引)
2017/06/21 11:20- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「モバイル事業」は、携帯電話等の通信サービスの契約取次事業、携帯電話等の端末および関連商材の販売事業を行っております。「ソリューション事業」は、法人顧客向け携帯電話端末およびソリューションサービス等の契約取次・販売事業、法人・個人に対するFTTH等の固定回線サービスの契約取次・提供事業を行っております。「決済サービス事業他」は、全国の主要コンビニエンスストア等を通じての、PIN販売システムを利用した電子マネー系商材およびギフトカードの販売事業、海外事業等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益であります。
2017/06/21 11:20- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| KDDI㈱ | 77,062 | モバイル事業・ソリューション事業 |
2017/06/21 11:20- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益であります。2017/06/21 11:20 - #6 業績等の概要
また、移転・大型化等の店舗拡充を実施し、販売スタッフの教育・研修を推進することにより、CS向上に取り組みました。加えて、大型店舗を新規出店するとともに、アクセサリーショップやMVNO(仮想移動体通信事業者)ショップも新設いたしました。更に、お客様のニーズやライフスタイルに合わせ、タブレットや光回線、アクセサリーを含むスマートフォン関連商材やサービス等を提案し、引き続き付加価値提案力を高め、収益性向上と営業利益の確保に努めました。一方、全社的に変形労働時間制を導入し、労働時間にメリハリを付けることで、業務効率化とES向上を図るなど「働き方改革」も実施し、第2回「ホワイト企業アワード」において「労働時間削減部門大賞」を受賞いたしました。
この結果、売上高は4,650億14百万円(前期比10.8%減)、営業利益は110億80百万円(同5.4%減)となりました。
(ソリューション事業)
2017/06/21 11:20- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、平成30年3月期には、売上高5,650億円、営業利益152億円、経常利益152億円、親会社株主に帰属する当期純利益101億50百万円を目標としています。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
2017/06/21 11:20- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
| モバイル事業 | ソリューション事業 | 決済サービス事業他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 465,014 | 22,222 | 64,355 | 551,592 |
2017/06/21 11:20- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高および営業利益
当連結会計年度の売上高は、5,515億92百万円となりました。
2017/06/21 11:20- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 2,414百万円 | 1,314百万円 |
| 仕入高 | 940 | 882 |
2017/06/21 11:20