- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2017/06/21 11:20- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は営業利益であります。2017/06/21 11:20 - #3 業績等の概要
市場環境の変化を背景に、過度な販売競争が沈静化し、販売台数は減少いたしました。一方で、お客様への具体的なご利用方法の提案に努めた結果、タブレット販売台数、タブレット比率は上昇いたしました。
また、移転・大型化等の店舗拡充を実施し、販売スタッフの教育・研修を推進することにより、CS向上に取り組みました。加えて、大型店舗を新規出店するとともに、アクセサリーショップやMVNO(仮想移動体通信事業者)ショップも新設いたしました。更に、お客様のニーズやライフスタイルに合わせ、タブレットや光回線、アクセサリーを含むスマートフォン関連商材やサービス等を提案し、引き続き付加価値提案力を高め、収益性向上と営業利益の確保に努めました。一方、全社的に変形労働時間制を導入し、労働時間にメリハリを付けることで、業務効率化とES向上を図るなど「働き方改革」も実施し、第2回「ホワイト企業アワード」において「労働時間削減部門大賞」を受賞いたしました。
この結果、売上高は4,650億14百万円(前期比10.8%減)、営業利益は110億80百万円(同5.4%減)となりました。
2017/06/21 11:20- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、平成30年3月期には、売上高5,650億円、営業利益152億円、経常利益152億円、親会社株主に帰属する当期純利益101億50百万円を目標としています。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
2017/06/21 11:20- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高および営業利益
当連結会計年度の売上高は、5,515億92百万円となりました。
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