繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 100億8500万
- 2023年3月31日 -13.26%
- 87億4800万
個別
- 2022年3月31日
- 81億800万
- 2023年3月31日 -18.71%
- 65億9100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 13:17
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 項目別の増減要因2023/06/22 13:17
(負債)分類項目 前連結会計年度比増減額 主な要因 流動資産 58億78百万円の増加 現金及び預金105億10百万円の減少は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 ④連結キャッシュ・フロー計算書」をご参照ください。また、仕入単価の上昇等により棚卸資産が36億16百万円増加いたしました。連結子会社においてカード預り金の増加に伴う供託金が増加し、差入保証金が118億19百万円増加いたしました。 固定資産 10億87百万円の減少 主として、繰延税金資産の取崩しにより13億36百万円減少いたしました。
当連結会計年度末における負債合計は、1,711億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億86百万円増加いたしました。主な増減要因は次のとおりであります。