四半期報告書-第47期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
以下の科目が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度(平成26年3月31日) (単位:千円)
当第2四半期会計期間(平成26年9月30日) (単位:千円)
(注)金融商品の時価の算定方法
(1)リース債務(流動負債) および(2)リース債務(固定負債)
これらの時価は、一定の期間ごとに分類し、そのキャッシュ・フローを国債利回り等適切な利率で割り引いた現在価値により算定しております。
以下の科目が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度(平成26年3月31日) (単位:千円)
| 科目 | 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| (1)リース債務(流動負債) | 866,036 | 892,344 | 26,307 |
| (2)リース債務(固定負債) | 17,621,227 | 17,243,437 | △377,790 |
当第2四半期会計期間(平成26年9月30日) (単位:千円)
| 科目 | 四半期貸借対照表 計上額 | 時価 | 差額 |
| (1)リース債務(流動負債) | 965,294 | 993,044 | 27,750 |
| (2)リース債務(固定負債) | 19,949,804 | 19,503,069 | △446,735 |
(注)金融商品の時価の算定方法
(1)リース債務(流動負債) および(2)リース債務(固定負債)
これらの時価は、一定の期間ごとに分類し、そのキャッシュ・フローを国債利回り等適切な利率で割り引いた現在価値により算定しております。