ツクイ HD(2398)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- -2344万
- 2017年9月30日 -175.68%
- -6463万
- 2017年12月31日 -37.84%
- -8909万
- 2018年3月31日 -48.2%
- -1億3204万
- 2018年6月30日
- -728万
- 2018年9月30日 -120.4%
- -1604万
- 2018年12月31日 -40.41%
- -2252万
- 2019年3月31日 -52.99%
- -3446万
- 2019年6月30日 -146.62%
- -8500万
- 2019年9月30日 -136.47%
- -2億100万
- 2019年12月31日 -72.14%
- -3億4600万
- 2020年3月31日 -25.72%
- -4億3500万
- 2020年6月30日
- -500万
- 2020年9月30日 -120%
- -1100万
- 2020年12月31日 -272.73%
- -4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額3,154百万円は、繰延税金資産および本社資産、セグメント間取引の消去分であります。2020/06/24 11:42
4.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
5.固定資産の増加額は、有形固定資産、無形固定資産を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通販事業、 ツクイ・ケアテック投資事業有限責任組合、新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円はセグメント間取引消去分であります。
3.セグメント資産の調整額4,093百万円は、繰延税金資産および本社資産、セグメント間取引の消去分であります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
5.固定資産の増加額は、有形固定資産、無形固定資産を含んでおります。2020/06/24 11:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/06/24 11:42
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、双方協議の上合理的に決定された価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、長期的な目標「ツクイビジョン2025」において、以下の連結業績目標を設定しております。2020/06/24 11:42
(単位:百万円) 売上高 120,000 経常利益(同率) ―(7~8%) ROE ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、顧客獲得のための営業活動や人員配置の適正化を図る一方で、将来の成長に資する先行投資を実行いたしました。合わせて新型コロナウイルス感染症対策本部を設置し、感染予防および事業継続について対応いたしました。2020/06/24 11:42
2020年3月にデイサービスにおいて新型コロナウイルス感染症予防のための利用控えの影響があったものの、第2四半期以降のデイサービス利用率および顧客数が伸長した結果、売上高は91,196百万円(前期比5.6%増)、営業利益は4,240百万円(同2.8%増)、経常利益は3,972百万円(同5.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の計上により1,965百万円(同9.4%減)となりました。
当連結会計年度末における事業所数は、47都道府県700ヵ所(本社含む)となりました。