- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額2,920,169千円は、繰延税金資産および本社資産、セグメント間取引の消去分で あります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
5.固定資産の増加額は、有形固定資産、無形固定資産を含んでおります。なお、その他における固定資産の
2019/06/25 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通販事業、 リース事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3,895千円はセグメント間取引消去分であります。
3.セグメント資産の調整額3,364,084千円は、繰延税金資産および本社資産、セグメント間取引の消去分であります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
5.固定資産の増加額は、有形固定資産、無形固定資産を含んでおります。なお、その他における固定資産の
増加額の主なものは、リース事業の賃貸資産に伴うものであります。2019/06/25 15:37 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
これは、当社の機能訓練に積極的に取り組む施策等により、安定的に稼働する性質を持つ機能訓練備品などの保有資産に占める割合が高まった結果、保有する工具、器具及び備品について定額法により均等に費用配分することが経営実態をより適切に表すと判断したことによるものであります。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の売上総利益は62,366千円、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ74,872千円増加しております。
2019/06/25 15:37- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これは、当社の機能訓練に積極的に取り組む施策等により、安定的に稼働する性質を持つ機能訓練備品などの保有資産に占める割合が高まった結果、保有する工具、器具及び備品について定額法により均等に費用配分することが経営実態をより適切に表すと判断したことによるものであります。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上総利益は62,366千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ74,872千円増加しております。
2019/06/25 15:37- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様の価格に基づいております。
2019/06/25 15:37- #6 役員の報酬等
2.年次賞与およびパフォーマンス・シェアについては法人税法上の「業績連動給与」として設計し、損金算入による社外流出を抑制し可能な範囲で税効率に配慮しております。
当該指標を選択した理由は、会社の成長を示す指標として社内、社外ともにわかりやすい売上高、営業利益、経常利益を、また株主、投資家の皆様と価値を共有するという観点から親会社株主に帰属する当期利益、ROEであると考えたことによります。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額および対象となる役員の員数
2019/06/25 15:37- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
上記の経営方針、経営戦略に則り、長期的な目標「ツクイビジョン2025」および「ツクイ 第二次中期経営計画」において、以下の連結業績目標を設定しております。
| | (単位:百万円) |
| 売上高 | 103,030 | 120,000 |
| 経常利益(同率) | 6,522(6.3%) | ―(7~8%) |
| ROE | 14.0% | ― |
(4) 事業上および財務上の対処すべき課題
① 介護保険制度の改正に対処すべき課題
2019/06/25 15:37- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
グループホームは、公募審査・開設が順調に推移したほか、引き続き安定的な入居率となりました。
これらの結果、売上高は、デイサービスを中心に増加したことにより63,902百万円(前期比5.1%増)となりました。経常利益は、介護報酬改定の影響を吸収しきれず2,487百万円(同34.9%減)となりました。
2019/06/25 15:37- #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3,895千円はセグメント間取引消去分であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2019/06/25 15:37