綜合臨床 HD(2399)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年7月31日
- 5676万
- 2009年7月31日 -68.89%
- 1765万
- 2010年7月31日 -29.35%
- 1247万
- 2010年10月31日 +17.82%
- 1469万
- 2011年1月31日 -41.53%
- 859万
- 2011年4月30日 -3.12%
- 832万
- 2011年7月31日 -0.25%
- 830万
- 2011年10月31日 +33.95%
- 1112万
- 2012年1月31日 -42.14%
- 643万
- 2012年4月30日 -19.79%
- 516万
- 2012年7月31日 +999.99%
- 1億4256万
- 2012年10月31日 -53.07%
- 6690万
- 2013年1月31日 -7.32%
- 6201万
- 2013年4月30日 +7.47%
- 6664万
- 2013年7月31日 -33.21%
- 4451万
- 2013年10月31日 +33.77%
- 5954万
- 2014年1月31日 -45.24%
- 3260万
- 2014年4月30日 -2.1%
- 3192万
- 2014年7月31日 -75.18%
- 792万
- 2014年10月31日 -4.08%
- 760万
- 2015年1月31日 +35.63%
- 1030万
- 2015年4月30日 -3.05%
- 999万
- 2015年7月31日 -10.96%
- 889万
- 2015年10月31日 -17.89%
- 730万
個別
- 2008年7月31日
- 1億393万
- 2009年7月31日 +0.86%
- 1億482万
- 2010年7月31日 -46.68%
- 5589万
- 2011年7月31日 -2.27%
- 5462万
- 2012年7月31日 +121.73%
- 1億2111万
- 2013年7月31日 -53.67%
- 5611万
- 2014年7月31日 -76.67%
- 1309万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/10/22 12:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年7月31日) 当事業年度(平成27年7月31日) 繰延税金資産 子会社株式に係る一時差異 47,572千円 43,061千円 繰延税金負債合計 △44,749千円 △55,280千円 繰延税金資産の純額 29,857千円 7,061千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/10/22 12:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年7月31日) 当連結会計年度(平成27年7月31日) 繰延税金資産 未実現損益の消去に伴う修正 2,315千円 2,797千円 繰延税金負債合計 △44,749千円 △55,280千円 繰延税金資産(負債)の純額 93,838千円 96,222千円