有価証券報告書-第20期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(企業結合等関係)
(共通支配下の取引等)
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2021年12月17日開催第19回株主総会決議に基づき、2022年1月1日付で、当社の連結子会社であった株式会社フェヴリナ及び合同会社アロマを吸収合併いたしました。
1.取引の概要
(1)被結合企業の名称及び当該事業の内容
被合併企業の名称:株式会社フェヴリナ、合同会社アロマ
事業の内容:化粧品及び健康食品の通信販売、アロマ及び雑貨の小売卸売
(2)企業結合日
2022年1月1日
(3)企業結合の法的形式
当社を存続会社、株式会社フェヴリナ及び合同会社アロマを消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社フォーシーズHD
(5)その他取引の概要に関する事項
本合併後の組織体制では、グループ経営体制が簡素化されるため、経営の透明性が高まり、コーポレート・ガバナンスの強化を図ることが可能になると判断いたしました。また、今後更なるチャレンジ、持続的な価値創出を行うためには、“美と健康”さらに“生活における癒し”において事業展開を行っているフェヴリナ及びアロマを当社に吸収合併することで、各会社が持つ強みを活かせる組織体制を構築し、さらなるシナジー効果を得られるとし、本合併を行うことといたしました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(共通支配下の取引等)
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2021年12月17日開催第19回株主総会決議に基づき、2022年1月1日付で、当社の連結子会社であった株式会社フェヴリナ及び合同会社アロマを吸収合併いたしました。
1.取引の概要
(1)被結合企業の名称及び当該事業の内容
被合併企業の名称:株式会社フェヴリナ、合同会社アロマ
事業の内容:化粧品及び健康食品の通信販売、アロマ及び雑貨の小売卸売
(2)企業結合日
2022年1月1日
(3)企業結合の法的形式
当社を存続会社、株式会社フェヴリナ及び合同会社アロマを消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社フォーシーズHD
(5)その他取引の概要に関する事項
本合併後の組織体制では、グループ経営体制が簡素化されるため、経営の透明性が高まり、コーポレート・ガバナンスの強化を図ることが可能になると判断いたしました。また、今後更なるチャレンジ、持続的な価値創出を行うためには、“美と健康”さらに“生活における癒し”において事業展開を行っているフェヴリナ及びアロマを当社に吸収合併することで、各会社が持つ強みを活かせる組織体制を構築し、さらなるシナジー効果を得られるとし、本合併を行うことといたしました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。