建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 107億5600万
- 2016年9月30日 -1.52%
- 105億9200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2016/11/11 10:00
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 岡山県岡山市 老人ホーム 建物及び構築物その他(有形固定資産) 43百万円 大阪府豊中市 老人ホーム 建物及び構築物その他(有形固定資産) 3百万円
上記資産グループについては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額である46百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産グループの回収可能額は0円としております。