四半期報告書-第20期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
※2 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき資産のグルーピングを行っております。
上記資産グループについては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額である46百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産グループの回収可能額は0円としております。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) | |
| 給与手当 | 2,802百万円 | 2,988百万円 |
| 賞与引当金繰入額 | 48 | 44 |
| 退職給付費用 | 74 | 73 |
※2 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 岡山県岡山市 | 老人ホーム | 建物及び構築物 その他(有形固定資産) | 43百万円 |
| 大阪府豊中市 | 老人ホーム | 建物及び構築物 その他(有形固定資産) | 3百万円 |
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき資産のグルーピングを行っております。
上記資産グループについては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額である46百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産グループの回収可能額は0円としております。