当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億6822万
- 2014年3月31日 -64.67%
- 9475万
個別
- 2013年3月31日
- 5199万
- 2014年3月31日
- -7891万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:59
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 16.71 △6.49 13.37 8.45 - #2 引当金の計上基準
- 当社において、当事業年度より役員退職慰労金に関する規程を新設したことに伴い、役員退職慰労引2014/06/27 11:59
当金を計上しております。これにより、営業利益、経常利益は14,925千円減少し、税引前当期純損失
は、115,274千円増加しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。2014/06/27 11:59
当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異については、税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:59
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 財務制限条項に関する注記
- ⅱ.平成26年3月期以降の各年度決算期の末日おける対象子会社の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること2014/06/27 11:59
ⅲ. 平成26年3月期以降の各年度決算期の末日における対象子会社の損益計算書において、税引後当期純利益の金額を0円以上に維持すること
ⅳ.財務制限条項に抵触し債権者の要請があった場合には、当該債務の一括弁済をする可能性があります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/06/27 11:59
純資産合計は、29億65百万円(前連結会計年度末比49百万円増)となりました。主な増加要因は、当期純利益の計上により利益剰余金が94百万円増加し、配当金の支払により利益剰余金が44百万円減少したことが主たる要因であります。
(3) キャッシュ・フローの分析 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
売掛債権等の貸倒れに備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定
の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 短期解約損失引当金
携帯電話契約者の短期解約により、当社グループと代理店委託契約を締結している電気通信事業
者及び一次代理店に対して返金すべき手数料の支払に備えるため、返金実績額に基づき、短期解約
に係る手数料の返金見込額を計上しております。
なお、当連結会計年度は該当がないため、計上しておりません。
ハ 役員退職慰労引当金
役員への退職慰労金の支払に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上してお
ります。
(追加情報)
当社において、当連結会計年度より役員退職慰労金に関する規程を新設したことに伴い、役員退職慰労引当金を計上しております。これにより、営業利益、経常利益は14,925千円、税金等調整前当期純利益は、115,274千円減少しております。2014/06/27 11:59 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ハ.対象会社における最近3決算期間の経営成績及び財政状態2014/06/27 11:59
注. 現在、アルファプロダクト㈱(旧社名:アルファディスカーレ㈱)で行っている福祉事業は、平成24年7月(平成25年3月期)より事業の開始をしております。平成24年6月以前におきましては、コスメティクス販売事業(化粧品などの販売事業)の経営成績及び財務状態となります。なお、コスメティクス販売事業は平成24年6月に事業の撤退をしております。アルファプロダクト㈱(対象会社)※旧社名 アルファディスカーレ㈱ 経常利益 △26百万円 △2百万円 △62百万円 当期純利益 △26百万円 △2百万円 △84百万円 1株当たり当期純利益 △134,581.26円 △11,647.51円 △420,964.34円 1株当たり年間配当金 - - -
ニ.分割する事業部門の内容 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。2014/06/27 11:59
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(千円) 268,224 94,751 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 268,224 94,751 期中平均株式数(株) 2,954,900 2,957,598 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 当期純利益調整額(千円) ― ― (うち新株予約権) (2,100) (2,338) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 平成17年6月29日の定時株主総会決議による新株予約権方式のストック・オプション(株式の数 13,400株) 平成17年6月29日の定時株主総会決議による新株予約権方式のストック・オプション(株式の数 11,200株)