当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 9475万
- 2015年3月31日 +319.42%
- 3億9740万
個別
- 2014年3月31日
- -7891万
- 2015年3月31日
- 1億714万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/29 11:54
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 17.23 22.73 25.98 57.23 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/29 11:54
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する摘要指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異については、税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。2015/06/29 11:54
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 財務制限条項に関する注記
- 成26年3月期以降の各年度決算期の末日における対象子会社の損益計算書において、税引後当期純利益2015/06/29 11:54
の金額を0円以上に維持すること - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/06/29 11:54
純資産合計は、37億18百万円(前連結会計年度末比7億53百万円増)となりました。主な増加要因は、当期純利益の計上により利益剰余金が3億97百万円、平成26年9月の第三者割当による普通株式発行による資本金が2億円、資本剰余金が2億円増加したことが主たる要因であります。
(3) キャッシュ・フローの分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/06/29 11:54
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(千円) 94,751 397,405 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 94,751 397,405 期中平均株式数(株) 2,957,598 3,163,310 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 当期純利益調整額(千円) ― ― (うち新株予約権) (2,338) ( ―) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 平成17年6月29日の定時株主総会決議による新株予約権方式のストック・オプション(株式の数 11,200株) 平成17年6月29日の定時株主総会決議による新株予約権方式のストック・オプション(株式の数 8,900株)