無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億281万
- 2023年3月31日 +138.98%
- 2億4571万
個別
- 2022年3月31日
- 833万
- 2023年3月31日 -32.94%
- 558万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております(一部の連結子会社は定額法)。ただし、2016年4月1日以降に取得
した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 3~17年
機械及び装置 8~17年
車両運搬具 3~4年
工具、器具及び備品 3~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
また、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/29 11:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [投資活動によるキャッシュ・フロー]2023/06/29 11:34
投資活動の結果使用した資金は、10億51百万円(前期は83百万円の使用)となりました。これは、貸付金の回収による収入2億6百万円等の増加要因に対し、貸付による支出5億円、有形固定資産取得による支出3億63百万円、事業譲受による支出2億円、無形固定資産の取得による支出1億10百万円、差入保証金の差入による支出1億4百万円等の減少要因があったことによるものであります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2023/06/29 11:34
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/29 11:34
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産及び無形固定資産 905,942 1,203,202 減損損失計上額 54,331 85,044
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5~10年2023/06/29 11:34
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。