固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 56億2333万
- 2013年12月31日 +6.38%
- 59億8221万
個別
- 2012年12月31日
- 92億3418万
- 2013年12月31日 -1.44%
- 91億153万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2014/03/24 12:37
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去200千円、各報告セグメントに配分していない全社費用の金額73,692千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間消去△57,093千円及び、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額843,743千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、差入保証金等)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/24 12:37 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2014/03/24 12:37
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2014/03/24 12:37
有形固定資産
主として、ビジュアル・コミュニケーション事業及びストックフォト事業における工具、器具及び備品であります。 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
a 関係会社株式
2014/03/24 12:37銘柄 金額(千円) (子会社株式) ㈱アマナイメージズ 2,414,782 ㈱アマナ 1,214,178 ㈱ポリゴン・ピクチュアズ 496,669 ㈱アマナクリエイティブ 439,558 ㈱アマナサルト 20,000 その他 12,175 合計 4,597,363 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ① 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/03/24 12:37
② のれんの金額流動資産 2,939 千円 固定資産 7,891 千円 資産合計 10,830 千円 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
均等償却2014/03/24 12:37 - #8 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2014/03/24 12:37前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)工具、器具及び備品 236千円 -千円 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2014/03/24 12:37前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)建物及び構築物 14,288千円 33,287千円 機械及び装備 447 - 車両運搬具 146 - 工具、器具及び備品 4,013 7,613 計 18,895 40,900 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/24 12:37
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈲ネイチャー・プロダクション(平成24年9月30日現在)他3社(合計4社)2014/03/24 12:37
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)千円 流動資産 145,075 固定資産 41,958 繰延資産 50
RayBreeze㈱(平成25年7月31日現在) - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、長期的な取引関係維持のため一部の取引先等の株式を所有しております。この株式は、市場価格のない株式でありますが、将来において投資先の業績不振等により、帳簿価額に反映されていない損失、あるいは帳簿価額の回収不能が発生したと判断された場合には、評価損を計上する可能性があります。2014/03/24 12:37
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しておりますが、将来において、資産の収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合には、減損損失の追加計上が必要になる可能性があります。
③ 繰延税金資産 - #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2014/03/24 12:37
4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更及び影響額前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 期首残高 313,953千円 320,196千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 557 3,039 時の経過による調整額 6,242 5,240
資産の除去時点において必要とされる除去費用が、当該資産除去債務の計上時点における見積額を下回る見込みであることが明らかになったことから、資産除去債務の見積り金額を変更しております。この結果、変更前の資産除去債務残高より28,910千円減少しております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却2014/03/24 12:37