訂正四半期報告書-第51期第2四半期(2020/04/01-2020/06/30)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、重要な営業損失1,105百万円、経常損失1,162百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,895百万円を計上し、434百万円の債務超過に陥っており、また、7月末を返済日とする借入金返済と同時に同額の個別相対による借入契約を締結するべく調整を進めておりましたが、7月末までに契約締結に至らず借入金返済が遅延しております。これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象または状況を早期に改善、解消すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、対応策に関しましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象を解消・改善するための対応策」に記載しております。
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、重要な営業損失1,105百万円、経常損失1,162百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,895百万円を計上し、434百万円の債務超過に陥っており、また、7月末を返済日とする借入金返済と同時に同額の個別相対による借入契約を締結するべく調整を進めておりましたが、7月末までに契約締結に至らず借入金返済が遅延しております。これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象または状況を早期に改善、解消すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、対応策に関しましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象を解消・改善するための対応策」に記載しております。