純資産
連結
- 2017年8月31日
- 1698万
- 2018年8月31日 +999.99%
- 3億7683万
- 2019年8月31日 +46.85%
- 5億5339万
個別
- 2017年8月31日
- 1637万
- 2018年8月31日 +999.99%
- 3億7685万
- 2019年8月31日 +46.83%
- 5億5332万
有報情報
- #1 タームローンに関する注記
- ※4 タームローン2019/11/27 12:02
当社は複数行とタームローン契約を締結しており、その一部金融機関の契約において、2018年8月期以降の連結会計年度における純資産、又は2019年8月期以降の経常利益が、一定額以上であることを約する財務制限条項が付されております。
財務制限条項の対象となる借入残高は次のとおりであります。 - #2 事業等のリスク
- ⑬借入金に係る財務制限条項について2019/11/27 12:02
金融機関からの借入金の一部において、各年度の年度決算における連結損益計算書の経常損益、各年度の年度決算期末における連結貸借対照表における純資産の部の金額を基準とした財務制限条項が付加されており、利率の上昇又は請求により期限の利益を喪失する等、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、財務制限条項が付加されている借入金残高は2019年8月末現在、3,060百万円であります。
⑭企業買収又は事業買収による影響について - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※3 コミットメントライン契約2019/11/27 12:02
当社は2018年3月30日にコミットメントライン契約を締結しており、2018年8月期以降の連結会計年度における純資産、又は2019年8月期以降の経常利益が、一定額以上であることを約する財務制限条項が付されております。これら契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
- #4 経営上の重要な契約等
- 当社は、資金繰り改善、長期資金の安定化を目的として、以下の契約要綱のタームローン契約を締結いたしました。2019/11/27 12:02
① 借入先 株式会社横浜銀行 ⑦ 担保提供資産 当社所有2019年8月31日現在帳簿価額土地:327百万円建物及び構築物:131百万円 ⑧ 財務制限条項 連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前決算期末日の金額または2017年8月期末の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2019年8月期以降、連結損益計算書の経常損益につき2期(但し、中間期は含まない。)連続して損失を計上しないこと。 ⑨ 資金使途 運転資金(既存借入金及び社債の返済を含む)
(コミットメントライン契約の締結)① 借入先 株式会社りそな銀行 ⑦ 担保提供資産 当社所有2019年8月31日現在帳簿価額土地:327百万円建物及び構築物:131百万円 ⑧ 財務制限条項 貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前決算期末日の金額または2018年8月期末の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。2020年8月期以降、損益計算書の経常損益につき2期(但し、中間期は含まない。)連続して損失を計上しないこと。 ⑨ 資金使途 事業性設備資金 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当期の財政状態の概況2019/11/27 12:02
資産、負債及び純資産の状況
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態に関する説明については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値で前連結会計年度との比較・分析を行っております。 - #6 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/11/27 12:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/11/27 12:02 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/11/27 12:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、本議案は発行済株式総数を変更することなく、資本金及び資本準備金の額のみを減少するものであり、株主の皆様のご所有株式数に影響を与えるものではございません。2019/11/27 12:02
また、資本金及び資本準備金の額の減少は貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理に関するものであり、当社の純資産額に変更を生じるものではございません。
1.資本金の額の減少の内容 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年9月1日2019/11/27 12:02
至 2019年8月31日)1株当たり純資産額 70.62円 (注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。