純資産
連結
- 2013年3月31日
- 2343億5200万
- 2014年3月31日 +8.6%
- 2545億1000万
- 2015年3月31日 +11.09%
- 2827億2900万
個別
- 2013年3月31日
- 1746億9300万
- 2014年3月31日 +3.06%
- 1800億3300万
- 2015年3月31日 +6.93%
- 1925億800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/06/15 15:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/15 15:48
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は負債および純資産の合計の100分の1を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた3,706百万円は、「繰延税金負債」1,759百万円、「その他」1,947百万円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて76億18百万円増加し、3,212億99百万円となりました。これは、未払費用が21億61百万円増加したこと、その他に含まれます未払消費税等が49億88百万円増加したこと等によります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて140億96百万円増加し、298億75百万円となりました。これは退職給付に係る負債が80億6百万円増加したこと、その他に含まれます繰延税金負債が59億32百万円増加したこと等によります。この結果、負債合計では、前連結会計年度末に比べて217億14百万円増加し、3,511億75百万円となりました。2017/06/15 15:48
純資産は、前連結会計年度末に比べて282億18百万円増加し、2,827億29百万円となりました。これは、その他有価証券評価差額金が185億94百万円増加、退職給付に係る調整累計額が96億79百万円増加したこと等によります。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2017/06/15 15:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2017/06/15 15:48
(注)1.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割を行いましたが、1株当たり純資産額につきましては、当該分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定し算定しております。項目 前連結会計年度 当連結会計年度 (平成26年3月31日) (平成27年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (百万円) 254,510 282,729 普通株式に係る純資産額 (百万円) 239,054 263,577
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っております。