建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 77億5000万
- 2016年3月31日 +102%
- 156億5500万
個別
- 2015年3月31日
- 5億500万
- 2016年3月31日 +38.02%
- 6億9700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。2017/06/15 15:49
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 5年~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/15 15:49
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 ― 7百万円 その他(車両運搬具) 0百万円 ― - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/15 15:49
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 ― 12百万円 その他(車両運搬具) 5百万円 23百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/15 15:49
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 22百万円 49百万円 その他(機械装置) 0百万円 0百万円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ446億28百万円増加し、6,785億32百万円となりました。2017/06/15 15:49
項目別にみると、流動資産は、前連結会計年度末に比べて244億63百万円増加し、4,983億8百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が242億24百万円増加したこと等によります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて201億64百万円増加し、1,802億24百万円となりました。これは、建物及び構築物(純額)が79億5百万円増加したこと、のれんが77億14百万円増加したこと等によります。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて316億62百万円増加し、3,529億61百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が231億5百万円増加したこと、賞与引当金が63億11百万円増加したこと等によります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて16億64百万円増加して315億39百万円となりました。これは、主に退職給付に係る負債が15億62百万円増加したこと等によります。この結果、負債合計では、前連結会計年度末に比べて333億26百万円増加し、3,845億1百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/15 15:49
建物及び構築物 3年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)