その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 277億5100万
- 2016年3月31日 -13.83%
- 239億1400万
個別
- 2015年3月31日
- 118億3000万
- 2016年3月31日 -10.9%
- 105億4100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/15 15:49
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 27,841百万円 △5,788百万円 税効果額 △7,908百万円 2,203百万円 その他有価証券評価差額金 19,052百万円 △3,228百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/15 15:49
(表示方法の変更)前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △5,623百万円 △4,639百万円 繰延税金負債合計 △5,623百万円 △4,639百万円
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「関係会社株式評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記することといたしました。この表示方法を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行なっております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.34%から、回収または支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.86%、平成30年4月1日以降のものについては30.62%にそれぞれ変更されております。2017/06/15 15:49
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は831百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が972百万円、その他有価証券評価差額金が242百万円、退職給付に係る調整累計額が△101百万円、それぞれ増加しております。