建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 188億
- 2020年3月31日 -2.9%
- 182億5500万
個別
- 2019年3月31日
- 8億2400万
- 2020年3月31日 +8.62%
- 8億9500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。2020/07/31 11:32
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/07/31 11:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 1 百万円 1 百万円 その他(車両運搬具) 0 百万円 - - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/07/31 11:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 - 5,543 百万円 土地 - 3,775 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/07/31 11:32
当社グループは、事業用資産について、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である会社単位を基準として、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 日本 事業用資産等 建物及び構築物 640百万円 ソフトウェア 168百万円 のれん 2,773百万円
また、遊休資産及び賃貸不動産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/31 11:32
建物及び構築物 3年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)