有価証券報告書-第19期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
当事業年度末における総資産は23,476百万円となり、前事業年度末に比べ2,782百万円増加しました。これは主に流動資産における現金及び預金の増加(834百万円)、有形固定資産における土地の増加(1,349百万円)によるものであります。
当事業年度末における負債の部は14,059百万円となり、前事業年度末に比べ1,621百万円増加しました。これは主に流動負債における短期借入金の増加(211百万円)、1年内返済予定の長期借入金の増加(154百万円)、固定負債における長期借入金の増加(1,335百万円)によるものです。
当事業年度末における純資産の部は9,416百万円となり、前事業年度末に比べ1,161百万円増加しました。これは主に当期純利益に伴い利益剰余金が増加(1,020百万円)したことによるものです。この結果、自己資本比率は前事業年度末の39.5%から39.7%となりました。
なお、キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」を御参照下さい。
(2) 経営成績の分析
「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」を御参照下さい。
当事業年度末における総資産は23,476百万円となり、前事業年度末に比べ2,782百万円増加しました。これは主に流動資産における現金及び預金の増加(834百万円)、有形固定資産における土地の増加(1,349百万円)によるものであります。
当事業年度末における負債の部は14,059百万円となり、前事業年度末に比べ1,621百万円増加しました。これは主に流動負債における短期借入金の増加(211百万円)、1年内返済予定の長期借入金の増加(154百万円)、固定負債における長期借入金の増加(1,335百万円)によるものです。
当事業年度末における純資産の部は9,416百万円となり、前事業年度末に比べ1,161百万円増加しました。これは主に当期純利益に伴い利益剰余金が増加(1,020百万円)したことによるものです。この結果、自己資本比率は前事業年度末の39.5%から39.7%となりました。
なお、キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」を御参照下さい。
(2) 経営成績の分析
「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」を御参照下さい。