- 2413
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆1939億円
- PER 予
- 20.95倍
- 2010年以降
- 18.89-191.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.89倍
- 2010年以降
- 2.02-36.26倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.25%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 8.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却に関する事項
のれんの償却については、20年以内で均等償却しています。2015/07/13 9:20 - #2 事業等のリスク
- (8) 非流動資産に係る減損リスクについて2015/07/13 9:20
当社グループが保有する、のれん等の非流動資産については減損リスクにさらされています。今後、これらの対象資産の価値が下落した場合、必要な減損処理を行う結果として、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 業績等の概要
- ⑥ その他2015/07/13 9:20
業容の拡大により増収となったこと、また前連結会計年度においてはエムプラスののれんの減損による損失が発生したこと等から、売上収益は1,484百万円(前年同期比35.3%増)、セグメント利益は49百万円(前年同期比102百万円改善)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上収益は51,346百万円(前年同期比39.7%増)、営業利益は16,061百万円(前年同期比16.9%増)、税引前当期利益は16,174百万円(前年同期比16.1%増)、当期利益は10,428百万円(前年同期比17.5%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の財政状態についての分析2015/07/13 9:20
資産合計は、前連結会計年度末比10,630百万円増の60,126百万円となりました。流動資産については、業容拡大に伴い営業債権及びその他の債権が2,722百万円増加したほか、現金及び現金同等物が1,576百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比4,490百万円増の32,350百万円となりました。非流動資産については、PracticeMatch Corporationによる事業譲受や株式会社Integrated Development Associates株式の取得等によりのれんが3,415百万円増加したこと、及び、売却可能金融資産の取得等により売却可能金融資産が1,775百万円増加したこと等により前連結会計年度末比6,140百万円増の27,775百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末比1,581百万円増の13,616百万円となりました。流動負債については、業容拡大に伴う営業債務及びその他の債務の増加359百万円等により、前連結会計年度末比1,742百万円増の12,293百万円となりました。非流動負債は、前連結会計年度末比161百万円減の1,323百万円となりました。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該企業結合契約に規定される条件付取得対価契約及び補償資産はありません。2015/07/13 9:20
(4) 発生するのれんの金額等
取得原価の配分が完了していないため、現時点で未定です。