セグメント利益又は損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 26億4800万
- 2021年12月31日 +45.17%
- 38億4400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 9:32
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △32,809 △40,054 持分法による投資損失 △33 △336 子会社の支配喪失に伴う利益 12 - 9,443 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3 「メディカルプラットフォーム」において、新型コロナウイルス感染症等の影響により将来の収益性を見直した結果、無形資産につき減損損失を計上しています。2022/02/10 9:32
4 「海外」のセグメント利益には、Medliveの支配喪失に基づき認識した「子会社の支配喪失に伴う利益」9,443百万円及びMedliveが新株を発行したことによる「持分変動利益」21,906百万円が含まれています。
前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日) - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/02/10 9:32
※1 活発な市場における市場価格による測定が可能となったことから、レベル1に振り替えています。前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売却 - △119 利得又は損失 純損益 △754 △84 四半期末残高 4,631 5,219 四半期末に保有する金融資産に関し、純損益として認識された利得又は損失(△)(純額) △754 △84
上記の金融資産に関し、純損益に認識された利得又は損失は、要約四半期連結損益計算書の「その他の収益」及び「その他の費用」に含まれています。その他の包括利益に認識した利得又は損失は、要約四半期連結包括利益計算書の「公正価値で測定する金融資産の公正価値の純変動」に含めています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ディカルプラットフォーム2022/02/10 9:32
製薬会社向けのマーケティング支援の需要が堅調に推移し、セグメント売上収益は、64,672百万円(前年同期比16.3%増)となりました。製薬マーケティングチームの強化等、将来の成長に向けた積極的な先行投資により、人件費を中心として販売費及び一般管理費は増加しているものの、売上増加によりセグメント利益は30,795百万円(前年同期比12.1%増)となりました。
② エビデンスソリューション - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/02/10 9:32
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 4,108 4,570 減損損失(又は戻入れ) 820 - 子会社株式売却損益(△は益) - △1,236