セグメント利益又は損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 38億4400万
- 2022年12月31日 +57.34%
- 60億4800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/10 9:30
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △13,380 △16,045 持分法による投資損益(△は損失) 126 685 その他の収益 1,150 115 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 9:30
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △40,054 △46,956 持分法による投資損益(△は損失) △336 1,299 子会社の支配喪失に伴う利益 12 9,443 - - #3 注記事項-のれん、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 9:30
当社グループの各事業セグメントにおけるのれんの金額は、以下の通りです。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 企業結合による取得 5,144 7,989 減損損失 △667 - 支配喪失による減少 △1,177 -
- #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 各報告セグメントに帰属しない収益及び全社費用2023/02/10 9:30
3 「海外」のセグメント利益には、Medliveの支配喪失に基づき認識した「子会社の支配喪失に伴う利益」9,443百万円及びMedliveが新株を発行したことによる「持分変動利益」21,906百万円が含まれています。
前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) - #5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/02/10 9:30
※1 活発な市場における市場価格による測定が可能となったことから、レベル1に振り替えています。前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売却 △119 △30 利得又は損失 純損益 △84 361 四半期末残高 5,219 8,917 四半期末に保有する金融資産に関し、純損益として認識された利得又は損失(△)(純額) △84 361
上記の金融資産に関し、純損益に認識された利得又は損失は、要約四半期連結損益計算書の「その他の収益」及び「その他の費用」に含まれています。その他の包括利益に認識した利得又は損失は、要約四半期連結包括利益計算書の「公正価値で測定する金融資産の公正価値の純変動」に含めています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ディカルプラットフォーム2023/02/10 9:30
製薬マーケティング支援においては、一部の外資系製薬企業を中心に予算圧縮の動きが見られ、DX化支援関連サービスは当第3四半期でその影響を受けたものの、引き続きニーズは高水準で推移していると分析しています。加えて製薬マーケティング支援以外の事業も堅調に推移した結果、セグメント売上収益は、69,763百万円(前年同期比7.9%増)となりました。製薬マーケティングチームの強化等、将来の成長に向けた積極的な先行投資により、人件費等を中心として販売費及び一般管理費は増加しているものの、主に売上収益の増加により、セグメント利益は32,087百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
② エビデンスソリューション - #7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/10 9:30
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 4,570 5,339 減損損失(又は戻入れ) - △820 子会社株式売却損益(△は益) △1,236 -