営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 275億3700万
- 2023年3月31日 -3.75%
- 265億300万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 当社は、以下の通り取締役(監査等委員である取締役を除く)の個人別の報酬について決定します。なお、監査等委員である取締役の個人別の報酬については、株主総会決議により承認された範囲内で、監査等委員である取締役の協議により決定します。2023/06/29 9:35
・各取締役の個人別の基本報酬については、株主総会決議により承認された範囲内で、取締役会決議に基づき代表取締役社長にその具体的な支給額の決定を委任することとしています。代表取締役社長は、取締役としての職責に応じて、連結営業利益・連結純利益・株価等の会社業績及び他社の役員報酬データ等を総合的に勘案して、個人別の報酬額を最終的に決定します。
・ストックオプションは、株主総会決議により承認された内容に基づく時価型ストックオプション(権利行使時の払込金額を時価を基準として決定するもの)及び株式報酬型ストックオプション(権利行使時の払込金額を1株当たり1円とするもの)から構成され、各取締役(業務執行を行わない取締役を除く)に付与される個人別の各ストックオプションについては、株主総会決議により承認された範囲内で、取締役としての職責、会社業績に対する個々人の貢献度等を総合的に勘案して、取締役会の決議により決定します。 - #2 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 新たに締結した金銭消費貸借契約の主な内容は、以下のとおりです。2023/06/29 9:35
借入先 株式会社三菱UFJ銀行、株式会社日本政策投資銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社りそな銀行 借入金利 基準金利にスプレッドを加算した利率 主な借入金の義務 以下の財務制限条項を同時に遵守することです。ⅰ)シーユーシーの各連結会計年度末の連結財政状態計算書における資本合計の金額を、直前の連結会計年度末日又は2023年3月期末日の連結財政状態計算書における資本合計の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。ⅱ)シーユーシーの各連結会計年度の連結損益計算書上の営業損益に関して、2連結会計年度連続して営業損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当期の業績) (単位:百万円)2023/06/29 9:35
(セグメントの業績) (単位:百万円)2022年3月期(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 2023年3月期(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 比較増減 売上収益 208,159 230,818 +22,659 +10.9% 営業利益 95,141 71,983 △23,158 △24.3% 税引前当期利益 96,187 74,318 △21,868 △22.7%
- #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2023/06/29 9:35
(単位:百万円) その他の費用 29 △2,975 △1,617 営業利益 95,141 71,983 金融収益 30 1,097 2,404