営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 20億251万
- 2021年3月31日 +34.96%
- 27億266万
個別
- 2020年3月31日
- 7億4562万
- 2021年3月31日 +13.6%
- 8億4705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/30 10:03
セグメント間の内部収益及び振替高は、主に市場価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、主に市場価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2021/06/30 10:03 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 10:03
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 各セグメントに配分していない全社損益(注) 148,031 186,451 連結財務諸表の営業利益 2,002,510 2,702,667
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/30 10:03
当連結会計年度末の経営成績は、売上高は、前期比0.2%減の85,811百万円となりました。利益面では、人材関連事業の増益により、営業利益は前期比35.0%増の2,702百万円、経常利益は前期比52.9%増の3,253百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比69.7%増の1,439百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/06/30 10:03
当社グループの保有する固定資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。前連結会計年度に営業損失を計上した資産グループを対象とし、当連結会計年度においても営業損失を計上しているなど、減損の兆候が存在する場合には、将来の予想キャッシュ・フローに基づき減損の判定を実施しております。
各資産グループの回収可能価額は、使用価値または正味売却価額のいずれか高い方の金額としており、資産グループの帳簿価額が回収可能価額を上回る場合には、当該固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。