仕掛品
連結
- 2018年12月31日
- 7億2331万
- 2019年6月30日 +16.64%
- 8億4366万
個別
- 2018年12月31日
- 6億2823万
- 2019年6月30日 +13.31%
- 7億1183万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②たな卸資産2019/09/27 11:27
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末330百万円減の1,523百万円となりました。2019/09/27 11:27
流動資産については、前連結会計年度末に比べ、制作受注作品数が減少したほか、納品作品が少なかったことにより、仕掛品が120百万円増加し、現金及び預金が256百万円、売掛金が21百万円、流動資産のその他が31百万円、過年度の消費税等の還付額が確定したことにより未収消費税等が22百万円、個別引当を行っておりました債権を回収したことにより貸倒引当金が22百万円それぞれ減少いたしました。
その結果、流動資産合計は前連結会計年度末比191百万円減の1,182百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産2019/09/27 11:27
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。