のれん
連結
- 2021年3月31日
- 6億4488万
- 2022年3月31日 -5.41%
- 6億1002万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)守秘義務を負っているため、社名の公表は控えさせていただきます。2022/06/23 15:45
【報告セグメントごとののれん償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/23 15:45
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれん償却方法及び期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。
なお、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが発生した連結会計年度の損益として処理することとしております。2022/06/23 15:45 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (都立大学Ⅰ匿名組合及び都立大学Ⅱ匿名組合)2022/06/23 15:45
(株式会社サテライト名古屋)流動資産 1,543,988 千円 固定資産 1,741 千円 のれん 1,308 千円 流動負債 △195,794 千円 固定負債 △953,754 千円 負ののれん △97,489 千円 新規連結子会社の取得価額 300,000 千円
流動資産 96,669 千円 流動負債 △28,654 千円 負ののれん △118,196 千円 新規連結子会社の取得価額 50,000 千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/23 15:45
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 住民税均等割 のれん償却額 評価性引当額の増減(繰越欠損金の期限切れの金額含む) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、事業基盤の整備・拡充、ならびに事業領域における競争力強化、収益性の向上に注力し、積極的に取り組んでまいりました。2022/06/23 15:45
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,335百万円(前連結会計年度比3.8%減)、営業損失は462百万円(前連結会計年度 営業損失731百万円)、経常損失は418百万円(前連結会計年度 経常損失745百万円)となり、負ののれん発生益及び投資有価証券売却益等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は77百万円(前連結会計年度 親会社株主に帰属する当期純損失831百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)のれん償却方法及び期間2022/06/23 15:45
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。
なお、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが発生した連結会計年度の損益として処理することとしております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/23 15:45
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 のれん 739,009 693,077
のれんは、企業結合時に計上し、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。のれんの発生要因 セグメント 企業結合日 のれん残高 サイトリ・セラピューティクス㈱の子会社化 メディカル事業 2019年4月25日 83,049千円 ホテル金沢㈱の子会社化 リアルアセット事業 2019年9月27日 610,028千円