ダイセキ環境ソリューション(1712)の建物の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2009年2月28日
- 11億3573万
- 2010年2月28日 -0.99%
- 11億2449万
- 2010年11月30日 -6.67%
- 10億4949万
- 2011年2月28日 -2.67%
- 10億2145万
- 2011年5月31日 -2.35%
- 9億9746万
- 2011年8月31日 -2.45%
- 9億7306万
- 2011年11月30日 -2.47%
- 9億4901万
- 2012年2月29日 -2.57%
- 9億2458万
- 2013年2月28日 -6.33%
- 8億6609万
- 2014年2月28日 +13.48%
- 9億8283万
- 2015年2月28日 -9.04%
- 8億9394万
- 2016年2月29日 +6.57%
- 9億5270万
- 2017年2月28日 -8.08%
- 8億7576万
- 2018年2月28日 +149.04%
- 21億8098万
- 2019年2月28日 +69.38%
- 36億9420万
- 2020年2月29日 +28.7%
- 47億5441万
- 2021年2月28日 -4.38%
- 45億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△946百万円は、セグメント間の取引消去44百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△991百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/05/20 11:15
(2) セグメント資産の調整額2,151百万円は、報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額28百万円は、報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△819百万円は、セグメント間の取引消去51百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△870百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,108百万円は、報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額43百万円は、報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、報告セグメントに配賦していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/05/20 11:15 - #3 事業の内容
- ② 資源リサイクル事業・・・・・・(廃石膏ボードリサイクル事業)2025/05/20 11:15
建物の解体現場等から排出される廃石膏ボードを選別・破砕・ふるい分け等により製造した石膏粉を石膏ボードメーカーに納品するとともに、石膏粉を主原料とした土壌固化材を製造販売しております。
本事業は株式会社グリーンアローズ中部及び株式会社グリーンアローズ九州が行っております。なお、土壌固化材の製造販売は株式会社グリーンアローズ中部のみで行っております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/05/20 11:15
建物及び構築物 2~49年
機械装置及び運搬具 2~14年 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/05/20 11:15
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 ― 百万円 1 百万円 土地 ― 0 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/05/20 11:15
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 105 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 132 7 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/05/20 11:15
2.当期減少額のうち、( )内は内数で、減損損失による減少額です。建物 名古屋リサイクルセンター 洗浄ストックヤード 46百万円 機械及び装置 バイオエナジーセンター 分離膜精製処理設備 104百万円 弥富リサイクルセンター 洗浄設備振動スクリーン 31百万円 土地 新規事業用地 1,647百万円 リース資産 大阪リサイクルセンター 重機 82百万円
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 - #8 設備投資等の概要
- (1) 土壌汚染調査・処理事業2025/05/20 11:15
当連結会計年度において、大阪リサイクルセンターのリース資産等で82百万円、名古屋リサイクルセンターの建物等で46百万円の投資を実施しました。
(2) 資源リサイクル事業 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/05/20 11:15
建物 2~38年
構築物 2~49年